10話
      









真顔でアホなこと言うな

脳味噌シュークリームwwwww

の割りに言語は通じているが・・・

隠したい歴史があったということか

地理歴史学科のワイくん死んじゃっ;;

世紀末までもうちょっと有るけど世界は核の炎に包まれた

核戦争で世界の人口が半分に

隕石っていうかもう小惑星ですな

人工ワームホール…なんかいろいろ繋がってきましたね…

そういうことだったのか

あそこ地球だったのかよ

うわーーあの惑星伏線かよーーーー

地球がスタート地点だった

まじか、しか言えない、、、

うっそだろそこまで話を繋げるのか

「大人たちは嘘をついている。兄貴はそう言ってた」 pic.twitter.com/OhuhUQ01mv

時間的な矛盾がある

たしかに、そこがおかしいよなぁ…

大人たちは嘘をついてる

アリエスさんも絶対裏がありそうなんだよなぁ…

めちゃめちゃ覚えてるじゃん

ちょっとだけ(意味深)

えっちなことするんですか!?

カナタの言い方で草

そりゃ達成されすぎだろ

友達どころか家族になってしまったものな

ナイスチームワーク

家に帰るまでがキャンプだから

ワームホールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! pic.twitter.com/cTXGk6cdy7

刺客は俺が知っている・・・

ええええええウルガーかよ!

これバレないか・・?

ワームホールだあああああああああああああああああああああああああああ pic.twitter.com/9lrvkwPCPx

球体を解除しろ やっぱりお前が刺客だったんだなシャルス pic.twitter.com/4v9RRYjTXi

!!?!!!??!?

あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~やはり

はっ!????えっ??

ですよねーーーーーーーーーーーーー

やっぱりお前が刺客だったんだな・・・

はめたつもりがはめられた

全員にバレてたのかwwwwwwwwwwwwwwwww pic.twitter.com/DGajQbXwTd

誘い込むための罠だった

惑星マクパで球体から逃げてる時、刺客は最後に見届ける必要がある。 pic.twitter.com/8T4WD5pAyr

それを確認してたのか

そこでアリエスの映像記憶能力

シャルスさん、刺客を否定しないスタイル pic.twitter.com/dG5uUR1MMq

自分も死ぬつもりだった

宇宙を眺めながら死にたかった

ペンチよく持ってたな 元々船内にあった可能性が高そうだが pic.twitter.com/lBBj3sRXQE

やっぱりあの船の細工もシャルスの仕業か

推測は当たっていた

これはクローン犯罪を隠蔽するための一斉殺処分計画

任務は簡単な事だったんだ

そんなことあってたまるか!

最初から自分がクローンだと知っていた

王様絡んでる案件やんけ!









アストラおもしれーーーーーーーーーーなーーーーーーーーーー!!

アストラ、毎話毎話すんごい面白い…

いやーマジでアニメのクオリティも原作に負けず劣らずだわ

毎週毎週引きがずるいんですよこのアニメ

来週が気になってしょうがない。

やっぱりクールの最後の1ヶ月だけあって、展開が動く動く

シャルスがクローンの話出たときに動じてなかったのはこれだったのか・・・

ちゃんと1話を観ると最後に呑み込まれるのはシャルスだと解る

国……は無いらしいけど一番偉そうな人も噛んでる案件なのか……

つまり、王の身に何かあった時のための予備だったんですかね

いままでアリエスさん疑ってた実況民たちは謝らなくてはいけないよ?ボクはもう全裸で謝罪し終わったから。

彼方のアストラ第10話、ついに刺客がシャルスと判明したな!今までの話が繋がった感動が半端ない!惑星アストラは地球からの移住先で大人たちは歴史を隠蔽していること、シャルスが王のクローンだという要素も考慮するとまだまだ面白くなる予感しかしない pic.twitter.com/5vxqNq2MFt

彼方のアストラ10話感想2
1話の凍ったみかんの描写がまんま地球のことを指していた。綺麗すぎる伏線回収。ワクワクが半端なくて泣きそうなくらい興奮する
アリエスの能力をあの場面で活かすとか鳥肌もの
シャルス死にたかったって.....相当なことだよ
シャルス見てると悲しくなる pic.twitter.com/Dh4U0b5c4X

なんかもう、きっつい。畳み掛けるような展開でちょっと言葉出て来ない。 

彼方のアストラ、毎回構成が上手すぎる。毎回ええええええ?????ってなる・・・

なんというか、読み取れる伏線から逸脱せずに「やっぱりか!」って、予想内でも驚かせるというか感心させるのが、質の良いミステリだと思うのよね。
本作はまさにそれ。
公式他