7話
      








すげえとこで止まってるな!
はえぇしゅっごいバランス感覚
天才だけどただ女であるために不可能だった……
子供だからって舞台は容赦してくれない
一度も間違えなかったじゃない!
子供ならまだ女ではない扱い……?
まるでそうしていることが当たり前のよう pic.twitter.com/WFdMLzJ70H
元々の才能の差よ
生まれついての舞台の子なんだね
惜しいねーあの子が男の子だったら
男の子だったら16代目になれるんじゃなかったらって
芸事の世界特有のドロドロした関係性
大人げないBBAだな
金輪際、あんたたちとは縁を切る!
伝統を守りながら新しいチャレンジを忘れずにお客様を喜ばせる、それが俺達に求められているもの。
さらさちゃんに俺の覚悟を見て欲しい
スーパー歌舞伎とかやっとるもんな
歌舞伎もそれだけじゃないってことを、幼い頃に祖父の言いつけで縁を切ったさらさは知らなかったのか。
男重きの世界と女ばかりの世界と
チューでもしてほしかったのか? pic.twitter.com/H5yCGAF5wO
ハグがよかったですか?
恋人というよりかは同業者のそれですよね…
戻るタイミング間違ってるのちょっと面白い
主役キャラの過去を紐解く重要な回だった。
今週もあっという間に終わってしまった…
EDが好きすぎる!!!
かげきしょうじょ、大体息をのんでいるだけで終わってしまうんだよな
奈良っちの絶大な萌えと真っ当に面白いストーリーの同時接種で混乱する
デレた愛ちゃんのズレた感じがまた良いのよ
ババアが治安悪くするアニメやっぱりハズレがねぇわ…
敷かれた道の呪いと祝福の密度が濃い
7話

何故さらさが他人の演技を完璧にコピーすることができるのか、それは”型”を伝承することが基本である”歌舞伎”に触れて来たからこそなんだなと。すごい納得できますよね

pic.twitter.com/65gbxHnoBe
7話

女性役者禁止の風習は酷だね…
さらさに劣等感を覚えたのをきっかけに助六を目指す暁也
助六になれない悔しさを胸にオスカル役を目指すさらさ
その涙はかつての自身の姿を重ねた嫉妬か...

「握手、恋人同士なのに」
幼馴染でも恋人でもない、戦友としての一面が見られた良き回 pic.twitter.com/dmfZrNRs5d
古典芸能と現代芸能
ルーツである古典芸能が無ければ現代芸能は存在せず、時代の変化を受け入れ古典芸能にも反映させなければ続いていくことはないという共存関係なんだよな
女性だけの歌劇団と男性だけの歌舞伎を“個性と型”を軸に対比させながら、最終的にはその交点を示すというのが話の構造としてわかりやすく面白かったですね。そうしてみると、最後の握手はとても重要な意味を持つことがわかる。しかもこのレイアウトむちゃくちゃ面白いし。
pic.twitter.com/JC0InRXKUp
 7話
"なれない"

歌舞伎の家に生まれたことで身についた"強さ"が、歌劇の世界で"弱さ"になってしまう構図。「なれない」という言葉の重みが誰より彼女に重くのしかかっているのが辛く、残酷な世界。
流した涙に込められた悔しさや懐古の感情に心が揺さぶられた。
pic.twitter.com/fWuPNvBnFK
7話追記
Aパート開始早々の演出で、さらさが窓の外を眺めるシーンがあるんですけど、ここで愛に声をかけられるまで窓にさらさを映し、我に帰ったところでその反射が切れる演出が上手かった。あと、さらさは家族愛に恵まれ、愛はその逆の対比も構図として面白いです。
pic.twitter.com/KPdYoOLiH4


公式他